Time!

タイムリーな情報がよくわかる!

ニュース

田中涼二の元嫁(元妻)は山本美幸!馴れ初めや出会い・生い立ちなどは?いつから結婚の関係?

投稿日:2021年5月19日 更新日:




 

こんにちは。

 

「九州3児遺体事件」で、実子2人を殺害したとして逮捕された福岡県飯塚市の田中涼二被告の元妻(元嫁)が、「太宰府主婦ホスト漬け殺害事件」の被告である山本美幸であることが判明しました。

 

捜査関係者は、結婚関係にあったのは20年前で、元夫婦がここまで大きな事件を別々で起こすのは前代未聞だとしています。

 

この記事では、田中涼二被告の元妻(元嫁)が山本美幸だったということで、2人はどうやって出会ったのか馴れ初めや、生い立ち、いつから結婚のの関係なのか等わかっている範囲でまとめます。




Point!

・田中涼二の元嫁(元妻)は山本美幸!結婚していた

・馴れ初めや出会い・生い立ちなどは?

・いつからの関係?

 

 

田中涼二の元嫁(元妻)は山本美幸!馴れ初めや出会い・生い立ちなどは?いつから結婚関係?

 

まずは、田中涼二の元妻が山本美幸だったことについての報道を見ていきます。

 

田中涼二と山本美幸が結婚していた!

 

「『太宰府主婦ホスト漬け殺害事件』の1審福岡地裁の裁判員裁判で懲役22年が言い渡された山本美幸被告(42)が約20年前、田中被告と婚姻関係にあったことが判明した。太宰府事件はその殺害方法があまりに残酷なことから、全国から注目を浴びた事件だ。今回の3児遺体発見といい、元夫婦が別々でここまで大きな事件を起こすのは前代未聞だろう」  近年は両被告が連絡を取り合うことはなかったようだが、2人の人生は思わぬところで交差したのだ――。

引用:Yahoo!ニュース

 

今回、田中被告が実子に手をかけたのは2月26日、鹿児島県・桜島の麓にある観光ホテルでのことだった。蓮翔(れんと)ちゃん(当時3)と姫奈(ひな)ちゃん(当時2)の首を絞めて窒息死させ、その後に自らも首を切るなどして心中を図ったが死にきれなかった。ホテルから約230キロ離れた自宅からは、病死とみられる養子の大翔(ひろと)くん(当時9)の遺体も発見された。  田中被告らと同じ県営団地に住む高齢男性はこう証言する。

引用:Yahoo!ニュース

 

田中涼二被告が事件を起こしたのは鹿児島県のホテルでしたが、住んでいたのは福岡県の県営団地です。

田中涼二被告は、福岡県飯塚市の県営団地には2020年5月に元妻の山本美幸から逃げてきたということです。

 

「田中さんが福岡市東区から引っ越してきたのは2020年5月。当初は元奥さんと大翔くんの姿はなく、父子家庭だと思っていました。田中さんは元奥さんと別れようとして、実子2人とこっちに引っ越してきたようです。見知らぬ女性が洗濯物を干していたこともあったので、彼女がいたのかもしれませんね。でもその後、元奥さんが飯塚市に田中さんがいることを知ってこの団地にやってきた。当時家にいた女性を追い出して、再び5人家族での生活が始まったと聞いています」

引用:Yahoo!ニュース

 

田中さんは2020年5月頃に福岡県東区から蓮翔ちゃんと姫奈ちゃんと3人で引っ越してきたのですが、元奥さん(子供の母親)から逃げてきたようでした。でもその後に元奥さんと大翔くんが合流して、5人で暮らし始めた。

引用:Yahoo!ニュース

 

上記のように、子供を連れて逃げてきたとなっていますが、逃げるほどの悪い関係や危険な関係だったのでしょうか。そこについて詳しく見ていくと、結婚当時の山本美幸はかなり悪行を重ねていました。

 

ーーー田中被告は「(結婚していた頃に)『お金がないなら、人から取ればいい』という山本被告に言われるがままに暴行して金をとった」などと、過去に山本被告と共謀して犯した暴行について語っている。その犯行はあまりに残酷だった。

引用:Yahoo!ニュース

 

田中被告「(山本被告は)シガーライターを体に押し付けてみたり、カッターナイフで爪を剥いでみたり。でも(山本被告は)ヘラヘラ笑いながら「これ楽しいもんね~」とか言って「もう一枚取る? まだ(金を)払わん? じゃあもう一枚」って風なことを平気でやってましたね」

引用:Yahoo!ニュース

 

このように、結婚当時から山本美幸はかなりサイコパスな一面を見せていたようです。

 

実際に山本美幸が太宰府事件を起こしたのも、2019年9月下旬~10月20日のことなので田中涼二が逃げてくる前になります。

 

しかし、田中涼二が山本美幸から逃げてきてからも、山本美幸は結局田中涼二の自宅に合流したそう。

 

その後は夫婦喧嘩が絶えず、警察沙汰や刀傷などもあったようです。

 

「田中さんは2020年5月頃に福岡県東区から蓮翔ちゃんと姫奈ちゃんと3人で引っ越してきたのですが、元奥さん(子供の母親)から逃げてきたようでした。でもその後に元奥さんと大翔くんが合流して、5人で暮らし始めた。

始めは上手くいっていたようだけど、次第に夫婦喧嘩が増えてね。警察が駆けつけるほど激しくやりあっていましたよ。2020年12月には元奥さんが刃物を持ち出して、部屋に血の海が出来ていたこともあった。その直後に離婚して、田中さんが子供3人を引き取ったんです」

引用:Yahoo!ニュース

 

子供もそんな両親を怖がっていたのか、特に山本美幸については怖がっていたようで、以下のように別れるなら田中涼二についていきたいと言っていたとのこと。

 

駆けつけた警察が夫婦喧嘩を仲裁する中で、その場にいた大翔くんと蓮翔ちゃんに「お父さんとお母さんが別れたらどっちについていきたい?」と聞いたこともあった。すると2人は声を揃えて「お父さん」と答えたという。

引用:Yahoo!ニュース

 

そんな田中涼二と山本美幸ですが、一体どのようにして出会ったのでしょうか。

 

田中涼二と元嫁・山本美幸の出会いや馴れ初めは?いつからの関係?

 

2人の関係について詳しく見ていきます。

 

結婚していたのは20年前とのことですので、山本美幸が22歳、田中涼二が21歳くらいの時となります。

 

山本美幸は、中学校を卒業したあと美容系の学校に進学していますが、すぐに退学し、その後結婚したとの情報があります。

 

また、報道では山本美幸の母によると、20年以上前にはお腹に赤ちゃんがいるとのことですので、結婚したのはさらに前という可能性もあります。

 

「美幸が20年以上前に『お腹に赤ちゃんがいる』『結婚して子供を産む』と言って実家に帰ってきました。出産して2カ月くらいで美幸は出ていってしまいましたが、1年くらいは元旦那(田中被告)が残って世話をしましたが、その元旦那も『ちょっと抱っこしていて』と言い、そのまま姿をくらませてしまいました。風の噂で死んだのではないか、と聞きましたが実態はわかりません」

引用:Yahoo!ニュース

 

ですので、山本美幸と田中涼二が出会ったのは10代の時の可能性も考えられます。

 

これ以上の情報は出ていませんでした。

 

山本美幸の生い立ち

 

山本美幸は佐賀県出身で、中学校時代に同級生からいじめを受けていたそう。

 

当時は金を巻き上げられて、家のお金をこっそり抜き出していたこともあったとか。

 

美幸が中学生の時に、同級生数十人からお金を巻き上げられていたことがあったんです。美幸が私たちに黙って、家にあるお金を抜き出していた。主人がその同級生と親やらを呼びつけて、怒鳴り散らしたこともありました。

引用:ライブドアニュース

 

しかし、中学校時代は父親がヤクザ関係であることを仄かしたりして強がっていたという印象もあったとのこと。1人でシンナーを吸ったりもしていたようです。

 

中学校卒業後は美容系の学校に進学しますが、すぐに退学してしまいます。

 

その後、山本美幸は田中涼二と結婚し、子供を出産します。

 

ただ、出産してから2ヶ月くらいで旦那と子供を置いてどこかに行ってしまいます。

 

その頃山本美幸は福岡の中洲で金貸しをしていて、また当時豪遊しながら飲み歩いていたので中洲界隈では「みゆ姉」と有名だったそう。

 

当時から、女性をホストにハマらせて借金を作らせ、そこで金を騙し取ると言ったことをしていたそうです。

 

田中涼二の生い立ち

 

田中涼二は、知人によるとかなりボンボン育ちだったと言われています。

 

サッカーや水泳も習っていて、習い事はかなり多くしていたそう。

 

中学校時代はかなりブランドのマフラーや服を着ていたとのこと。

 

そんな裕福で金銭的に恵まれていたにもかかわらず、田中涼二は中学校の頃から問題を起こしています。

 

サッカーのレギュラーをきめる時に、レギュラーに入れなくて怒り、先輩や同級生のカバンに包丁で切れ込みを入れたことがあったようです。

 

その頃からすでに何かが曲がってしまっていたのかもしれません。




まとめ

 

今回は、田中涼二の元嫁(元妻)は山本美幸!馴れ初めや出会い・生い立ちなどは?いつからの関係?ということで調べてきました。

 

報道されていること以外の情報はかなりあやふやで信頼性に欠ける噂のようなものも多かったです。

 

子供を産んだのはどうやら2000年ごろで、結婚当初からかなり猟奇的な様子だったとのことです。

 

受け子松村限輝のメモがやばい?大学やホストの経歴店名・顔画像は?

渚りえの経歴や学歴(高校大学)収入などwikiプロフィール【桜井野の花】







-ニュース

執筆者:







error: このコンテンツはコピー禁止です。